- 2026/04/23
- ニキビ・ニキビ跡
長引くニキビ跡の赤み…その原因と今日からできる見直しケア
こんにちは!
ドクターRe9の梅本です!
まだ4月なのに
暑い日が続いてますね。
そんな時期になると、
ふと鏡をみたとき
赤みやニキビ跡が
気になることはありませんか?

・鏡を見るたびに赤みが気になる
・ニキビ跡の赤みが気になって
他人と目を合わせるのがつらい
・顔全体の赤みが
メイクでカバーしきれない
もし1つでも当てはまったら
ぜひ最後まで読んでください!
ではなぜ、
この時期になるとニキビ跡の赤みが
目立つように感じるのでしょうか?
本日はその原因を徹底的に
解説していきますね!
まず、ニキビができると、
毛穴の中で炎症が起こり、
皮膚の組織にも
ダメージが加わります。
さらに
炎症が重い場合、
皮膚の深い部分まで
炎症を起こし、
周囲の皮膚や血管も
傷つけてしまうんです。

すると、皮膚は
傷を修復するために
毛細血管を開いたり、
新しく増やし、
その結果、
赤みとして
現れてしまいます。
通常、
肌のターンオーバーを
繰り返す中で、
数か月かけて徐々に
赤みが引いていくのですが、
重度の場合、半年以上も
赤みが残ってしまうことも、、
だからこそ、
炎症による赤みを
抑えるケアが
不可欠なんです。
では次に、
「赤みの解消方法」
についてご紹介します!
それでは、
ご自宅できる解消方法を
3つご紹介します。
まず1つ目は、
清潔な手で肌に触れることです。

つい見落としがちですが、
仮に、雑菌が手についた状態で
赤くなっている箇所に触れると、
また炎症が起こり、
さらに赤みが引くまでの期間が
延長する可能性があるんです。
スキンケア時など、
肌に触れるタイミングで
ぜひ心がけてみてください。
続いて2つ目は、
洗顔方法の見直しです。

洗顔は低刺激の洗顔料を使って
たくさん泡立てて
包み込むように洗ってください。
泡で充分汚れは落ちるので、
優しくふわふわ洗っても
清潔になりますよ♪
最後の3つ目は、
肌ケア商品は成分に
注目することです。

化粧水や美容液などを選ぶときは、
以下の成分に注目して、
選ぶことがおすすめです。
◆トラネキサム酸
◆グリチルリチン酸ジカリウム
◆ビタミンC誘導体
◆セラミド
上記の成分が含まれているものを
選ぶのは分かったけど、
実際に全部入っているものって
見つけるのが大変じゃないですか?
そんなあなたに、
今回は私から1つ
オススメさせてください!
それは
【ベルブランW+】

実は、
先ほどご紹介した4つの成分が
全て入っている美容液なんです!
成分の役割として、
炎症と赤みを緩和するための
・トラネキサム酸
・グリチルリチン酸ジカリウム
・ビタミンC誘導体
肌のうるおいを保つための
・セラミド
それに加えて、
【油溶性甘草エキス】
も含まれています。
この、油溶性甘草エキスは、
「肌の中に美容成分の通り道を
作ってくれる」
という役割をします。
しかも、
油溶性甘草エキスを
独自技術で小さく
「ナノ化」しているので
さらに奥に届きやすくなるんです。

ブースターを更に強化したもの
というイメージです。
さらにさらに!
肌の透明感を上げてくれる
・グルタチオン
良質なビタミンをぎゅっと凝縮して
肌の奥に栄養を与える※
・ナノビタカプセル
※角質層まで
これらの成分で
肌に透明感と元気を取り戻す
効果が期待できます!
商品の詳細については
こちらからご確認ください♪

あなたも、
ニキビ跡の赤みに悩まされず、
人に自慢したくなる肌を
一緒に目指しませんか?

最後までお読みいただき、
ありがとうございました!


